公式LINE特典

AIを仕事にするには?

僕の特典を
読んでくれているのに、
まだ「情報収集」で
止まっているあなたへ

こんにちは!こうじAIお兄さんです!

普段から僕の動画を見てくださり、
本当にありがとうございます🙇‍♂️

今日は、僕の特典を
受け取ってくださっているあなたに、
ひとつだけ聞かせてください。

月100万円ロードマップ。
セットアップマニュアル。
Claude Codeのスキル集。
動画ごとの「具体的なやり方」の資料。

その特典、自分の仕事で使えていますか?
売上は、変わりましたか?

「読んだ。保存もした。
でも、情報収集のまま止まっていて、
何も変わっていない」

率直に言うと、
そう答える方がほとんどだと思います。

ただそれは、あなたのせいではありません。

理由は、この記事の中で全部お話しします。

そして今回は、
最後まで読んでくださった方だけに、
特別な特典を用意しました。

僕が直接、あなたの今の状況を聞いて
「AIをどう仕事にしていくか」を
一緒に設計する、
AIを仕事にするための
無料相談(60分)
です。

30名限定・9月11日(金)まで。
詳しくは記事の最後で…


この記事は、
「今、お客さんがいる人」に向けて
書いています

最初に、この記事が誰に向けたものか、
はっきりさせておきます。

この記事は、
すでにお客さんや販路を持っている人
のために書きました。

すでにお客さんや販路を持っている方ほど、
この記事の内容は
効果を実感しやすいはずです。

まだお客さんがいない方、
これからフリーランスに
なりたいという方は、先に前の特典
「AIで月100万円ロードマップ」
(toBに振る理由・最初の1社の取り方)を、
記事の最後からご覧ください。

ではなぜ「今、お客さんがいる人」に
絞るのか。理由はシンプルで、
最初の案件は、新しく探さなくていい。
すでにいる、
あなたのお客さんの中にある
からです。


こんな状態になっていませんか?

まず、当てはまるものを数えてみてください。

当てはまった数 0/ 7

2つ以上当てはまるなら、
この記事はあなたのために書きました。

これはインスタライブや
公式LINEで直接お話しした方、
実際に面談させてもらった方から、
繰り返し聞いてきた言葉です。


僕も、「何ができるか」ばかり
追いかけていました

新しいことにずっと興味があって、
2022年頃から AI を触っていました。
当時は新しいことばかりに目を向けて、
SNS の自動化システムなど、
色々なものを作っていました。

ただ、それがマネタイズに
繋がることは全くなかったんです。

しかし、そんな私に転機が訪れました。

それは2025年7月。
出張撮影で訪れた事業所が、
資料の散らかり方に
ものすごく困っていたんです。

そこで、もともと好きで触っていた
NotebookLMを紹介したら、
想像以上に喜ばれました。

そのとき気づいたんです。

自分にとって当たり前のAIが、
誰かの深い悩みを解決できる。

それまでの僕は、
「AIで何ができるようになったか」
ばかりを追いかけていました。

でも、価値が生まれたのは
「何ができるか」ではなく、
「誰を助けられるか」
目を向けた瞬間でした。

そこからAIを必死に勉強して、
同じ年の12月に退職。

今は、企業向けにAIの導入支援・
研修を行う会社と、
個人向けのAIスクール「AIBONNY」を
運営しています。

ここで、僕の持論をひとつ。

AIは、目的ではありません。

あくまで「手段」です。

じゃあ、何のための手段なのか。

僕は、自分の未来を叶えるための手段
だと思っています。

どんな毎日を送りたいか。
誰と、どこで、何をして生きていたいか。

その未来をできるだけ鮮明に描いて、
そこに近づくためにAIを使う。

だから、この記事のゴールは
「AIに詳しくなること」ではないんです。

あなたが、独立を決めたあの日に
描いていた生活に、
ちゃんとたどり着くことです!


そもそも、なぜ独立したんでしたっけ?

ここで、ひとつ
思い出してほしいことがあります。

独立を決めた日、あなたは
どんな生活を思い描いていましたか?

独立した日に描いた生活と、今

おそらくこのような
自由な生活ではないでしょうか…?

僕も同じでした。だから会社を辞めました。

では、その生活は、
今実現できているでしょうか。

仕事は回っている。でも、
思い描いていた生活とは、まだ距離がある。

AIが気になって特典は集めている。
でも、自分の仕事は変わっていない。

これ、放っておくとどうなるか。

1年後も、同じ場所にいる。

AIの進化は、あなたを待ってくれません。

しかも新しい技術には、
「先に動いた人ほど有利になる」
という性質があります。

インターネットのときも、
SNSのときもそうでした。

まだ、あなたの周りに
「AIに詳しい人」がいないなら——
それは、チャンスです。
その席は、あなたが取りに行っていいんです。
ただ、空いている席は
いつまでも空いていません。
あなたが動かない間に、
他の誰かがその立場になっていく。
一度埋まった席は、簡単には空きません。


AIが仕事にならないのは、
「なぜ?」と「どうやって?」が
決まっていないから

ここで、多くの人が
勘違いしていることをひとつ。

AIが仕事にならない理由は、
「知識が足りないから」でも
「ツールを知らないから」でもありません。

「AIを学ぶこと」と
「AIを仕事にすること」を、
同じものだと思っている
からです。

「AIを学ぶ」から「AIを仕事にする」までの間にある、「なぜ?」と「どうやって?」の2つの関門

学べば、いつか仕事になる。
そう思って情報を集め、ツールを触る。
でも、学習量がどれだけ増えても、
それだけでは売上には変わりません。

仕事になるには、学びとは別に、
2つのことが腹落ちしている必要があります。

まず、「なぜ?」。

これは、僕が答えを
持っているものではありません。
答えは、あなたの中にしかない。

思い浮かぶ顔が、きっとあるはずです。
今のクライアントの中で、
いつも同じ作業に時間を取られている人。
「これ、毎月大変なんだよね」と
こぼしていた人。

その人の困りごとを解くこと。
それが、あなたが描いた未来——
時間と場所を選べる働き方、
大切な人との時間、
自分で選んだ仕事——にどうつながるか。

ここが自分の言葉になった瞬間、
AIは「勉強」から「仕事」に変わり始めます。

「なぜ?」は、あなたの中にある。


では、「どうやって?」。

僕の特典には、
いろいろな情報があったかと思います。

ロードマップでは、toBに振る理由、
狙う業界、最初の1社の取り方。

動画ごとの特典では、セットアップの手順、
Claude Codeのスキル、
業務に落とし込む具体的なやり方まで。

それを全部受け取っても
「情報収集」から先に進めないのだとしたら、
理由は「知識が足りない」ではありません。

「で、自分の業種だと、
どうなるんですか?」

ここなんです。

やり方は全員同じでも、
あなたの業種・あなたのお客さん・
あなたのスキルに当てはめたとき、
最初の1案件が何になるか
は、
一人ひとり全く違います。


あなたの「最初の1案件」は、何になるのか

デザイナーなら?動画クリエイターなら?
Web制作なら?士業なら?

お客さんの業種が違えば、困りごとも、
使うツールも、提案の仕方も変わります。

業種ごとに「お客さん」と「最初の1案件」が空欄になった表。デザイナー・動画・Web制作・士業

ここから先は、記事には書けません。

だから、記事の代わりに、
僕が直接お話を聞くことにしました。

あなたの業種・お客さん・
スキルを聞いたうえで、
「あなたの場合、
AIをどう仕事にしていくか」を
一緒に設計する。
それが、この記事の特典
「AIを仕事にするための無料相談」です。

持ち帰れるものの中身は、
記事の最後の「特別特典」でお伝えします。


動画を見ても変わらない理由と、
僕が「伴走」にこだわる理由

ダイエットの話をさせてください。

「痩せたい」と思って始めたダイエットは、
だいたい3日で終わります。

でも、結婚式を1ヶ月後に控えた人は、
ちゃんと痩せます。

違いは、意志の強さではありません。

未来が具体的で、期限があって、
一人じゃない
こと。

人は現状維持が得意なので、
意志の力だけで現状の外に出るのは、
とても難しいんです。

AIも同じです。

前の記事を何度読み返しても、
動画講義を100本見ても、
あなたの事業は変わりません。

なぜなら、それをどうやって
自分の事業に当てはめるか、
どうやって販路を広げていくか、
あなたにとってのAI活用法や
使うべきツールは、
一人ひとり全く違う
からです。

デザイナーと税理士では、最初の案件も、
使うツールも、提案の仕方も違います。

これを動画で全員に同じように教えるのは、
正直なところ無理です。

だから僕は、
一人ひとりにカスタマイズした伴走支援
こそが、AIを学ぶうえで
一番重要だと考えています。

そう思って、AIBONNYという
AIスクールを立ち上げました。

もちろん、動画講義も用意しています。

でも、それ以上に大事にしているのは、
あなたの事業を一緒に見て、

「誰の・どんな困りごとを・
いくらで解決するか」を一緒に決めて、

詰まったらその場で潰して、
決めたことを実行するまで横にいることです。


一緒にやれる仲間を探しています

最後に、少しだけ僕の思いを。

僕は福井の出身です。
AIの最前線に触れるほど、
地元の会社との差を、肌で感じます。

困っている会社はいくらでもあるのに、
そこにAIを届けられる人がいない。

新しい技術は、
持つ人と持たない人の差を広げます。
産業革命でも、IT革命でもそうでした。
AIでは、それがもっと
速いスピードで起きています。

だから僕は、技術に取り残される側の人を、
助けられる側に回りたい。

AIで、困っている人の時間を取り戻す。
そういう仕事を、僕はやっていきたい。

でも、これは一人ではできません。

だから今、一緒にやれる仲間を探しています。

自分が成果を出したら、
今度は誰かに伴走できる側に回りたい人。
そういう人たちと、日本の中小企業の現場を
一緒に変えていきたい。

この思いに共感してくれて、
自分でも手を動かせる。
そんなあなたに、最後の特典をぜひ
受け取ってほしいと思っています。


特別特典:
AIを仕事にするための無料相談
(60分・こうじ本人が対応)

ここまで読んでくださって、
ありがとうございます。
冒頭でお伝えした特典です。

「いつかやりたい」ではなく、
今、本気で変えたい。

そう思っている方と、
お会いできるのを楽しみにしています。